消費税の切り捨て処理
公開日:
:
エクセル1ポイント講座

]]]]] 消費税の切り捨て処理 ]]]]]
Excelで小数点以下を非表示にすることがあります。
計算結果で小数点を非表示にしたときには四捨五入された結果が表示されます。
消費税など切り捨てて計算しなければならない場合はINT関数を使用しましょう。
=INT(金額*税率)
このように数式を組めば、すべて切り捨てた計算結果を求めることができます。
合計を求めたときに1円狂う、合計があわないなど、意外とこの辺が原因のことが多いようです。
(し)
関連記事
-
-
合計(オートSUM)のショートカットキー
]]]]] 合計(オートSUM)のショートカットキー ]]]]] 合計を求める!
-
-
垂直タブのON/OFF
]]]]] 垂直タブのON/OFF ]]]]] インターネットを閲覧するソ










