入力時の予測変換
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エクセル1ポイント講座

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文字入力時にはIMEという変換ソフトが働いています。
以前に入力した単語や文節をPCが覚えていて、次に入力しようとすると、「もしかして・・・と入力したいの?」と変換候補を表示してくれます。
この、予測変換を使用するときに、「何文字入れたら予測する?」を指定することができます。
「台東区」の場合「た」と入力したら「台東区」と出る(1文字)
「たいと」と入力したら「台東区」と出る(3文字)
①デスクトップ右下の「あ」を右クリック
②「設定」をクリック
③「全般」をクリック
④下の方にスクロールして「予測入力」の文字数を指定する
予測変換を使用しない場合は、文字数を「オフ」にしてください。
ちなみに私は「1文字」指定です。
(し)
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